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雑記 Archive
今年もあと1日
- 2007-12-30 (日)
- 雑記

毎年同じことを書いていると思うのだが、1年ってほんとにあっという間。
だらだら過ごしていると何もしないまま月日がどんどん経過してしまう。
今年はボサノヴァの月1回レッスンを維持するのに精一杯だった。
来年こそはずっと休止状態だった自分の音楽創りを再開させたいと思い、今日掃除をしながらなんとなく作業スペースを整理してみた。(上の写真)
10年以上前に購入した古いキーボード中心に音源とMacBook、そしてついこの間購入したMbox2。
いわゆるMIDIを使用した打ち込みベーストラックの制作はそれこそ学生時代からやっていたが、最近全然やっていないのでリハビリが必要。
MIDIソフトは今までのDigital Performer(Performer)からProToolsLEのMIDI機能へ移行してみようかと考えている。
しばらく触っていなかったら設定やら何やらで時間がかかりそうだから。
マイクは知人のスーパーエンジニアもっち氏にガット・ギターの録音ならSM57が1本あると便利ということで購入。
あとは徐々にそろえながらという感じ。すごくシンプルな機材だがそれさえ使いこなせるか不安。
まずはここから再スタート。
来年はいろんな意味で充実した1年にしたいと思う。
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皆様本年度中はいろいろとお世話になりました。
来年も宜しくお願いいたします。
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天国からのメッセージ
- 2007-12-06 (木)
- 雑記
ブログお友達のkaorumさんの「音温(ネオン)ビーム☆」 で「天国からのメッセージ」というのを紹介していたのでやってみました。
名前と性別と誕生年を入れてボタンをクリックするだけなんだけれど、なんか不思議な結果が・・。
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2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は96歳で、つまり西暦2065年に、ちょっとした怪我が元で生涯を終えます。周りに迷惑かけてばっかりだったけど、楽しい人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは2008年の冬のこと、僕はなんとも説明のつかない事情で、ロシアの モスクア郊外にある小さな街にでかけることになります。振り返ってみると、それは人生の大きな分岐点でした。時がくればわかると思います。
最後にひと言、96年間生きてみて思ったのは「世の中たいがいの事は、やれば何とかなる」ってこと。
それでは、またいつか会いましょう。
残りの人生を存分にたのしんでください。
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・・・だって。
2008年の冬に「ロシアのモスクワ郊外にある小さな街」に出かける!?
ほんとうに?来年の冬じゃん。
って感じだけど、このブログでもロシア音楽に関してたくさん取り上げてるし、とても行ってみたい街だったりするわけで、なんかちょっと不思議な気持ちにさせてくれる楽しいサイトですね。
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栗あんぱん
- 2007-06-10 (日)
- 雑記
久我山へに行く事があると必ずといっていいほと寄るパン屋さんがある。
以前に久我山に住んでいたことがあり今でもそれほど遠くはないところに住んでいるのだが、何かない限りはなかなかでかることはない。
久我山へはだいたい体調を崩したりしていつもの病院に行く場合が多いのだが、その時は体調が悪いにもかかわらず必ずそのパン屋さんによってしまう。
その理由はこの「栗あんぱん」である。
最初はこの形といい、おしりのところのけしの実のお化粧といい、何とも可愛らしいルックスに惹かれ買ってみた。
そして食べてみて完全にハマってしまった。
中にマロンクリームと栗がぎっしり。
味はいわゆる「街のケーキ屋さん」の「モンブラン」のあのクリームの味。
僕は「モンブラン」の味が大好きだからもうたまりません。
それ以来、この「栗あんぱん」の虜です。
お店の棚にこのコたちがたくさん並んでいるのを見るだけでも心が和みます。
京王井の頭線「久我山駅」北口から歩いて5分ぐらいのところにある「LAPIN(ラパン)」というパン屋さん。お昼ぐらいまでの早めの時間に行くのがいいかも。
このパンに限らず他のパンもとても素朴でおいしい。
音楽の話ではないけど味覚の「琴線」に触れる一品ということで。
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