アントニオ・カルロス・ジョビンのジェット機のサンバに挑戦。
ジョビンがブラジルの航空会社VARIG(ヴァリグ)のCMのために書いた曲。
機上からリオヂジャネイロの街、コルコヴァードの丘、グワナバラ湾を見下ろしながら故郷に帰ってきた喜びの気持ちがうたわれる美しい曲。

さらっとシンプルな曲に聴こえるのだが思った以上に難しい。
この辺りからいわゆるボサノヴァの難しさとの戦いが始まるのか・・。
苦手なコードと運指の連続で苦戦。
しかし例によってとても気持ちのよいコード進行。
これを克服すれば少しレベルアップできるのかな。。